事業拡大・新拠点に最適!
二面接道 × 385坪超、解体更地渡しの事業用用地。
防府市三田尻3丁目エリアに、多様なビジネススキームに対応する約385坪の広大な事業用用地が登場しました。 本物件は「解体更地渡し(売主側で解体・境界明示・建物滅失登記を実施)」。初期の解体コストや手間を大幅に削減し、購入後スムーズに建設・事業計画へ移行できる即戦力物件です 。
■ 1. 効率的な動線と運用を支える「二面接道」の優位性
本物件は、商品の搬入や車両の出入りをスムーズにする優れた接道条件を備えています。
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北側・南側の両面接道: 北側(幅員約4.5m)に約25m、南側(幅員約4.3m)に約25m接面 。車両の通り抜けや、進入口と出口を分けた効率的な車両動線の設計が可能です。
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スムーズなアクセス: 周辺道路との繋がりが良く、市内各所や主要幹線道路へのアクセスが良好なため、ビジネスの機動力を高めます。
■ 2. 385坪超(1273㎡)の敷地がもたらす自由度の高い事業展開
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最適な活用ビジネス: 事務所(オフィス)、配送センターを兼ねた倉庫、医療・福祉施設、各種店舗、または広大な駐車場を併設した事業所など、幅広い用途の建築計画が検討可能です。
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ゆとりの設計プラン: 敷地面積1273.25㎡(385.1坪)に対し、建ぺい率60%・容積率200%を確保 。将来的な事業拡大や、十分な駐車・作業スペースの確保にも応えるキャパシティです。
■ 3. 即戦力となる「売主側での解体更地渡し」
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初期費用を大幅カット: 現況の古い建物は売主負担で解体・滅失登記を行ってからお引渡しするため、解体費用の予算をすべて新社屋や設備の投資に回せます 。
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境界明示でトラブル防止: 売主側で境界を明確にした状態でお引き渡しするため、隣地とのトラブルリスクを抑えた安全な取引が可能です 。
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インフラ完備: 上下水道はもちろん、都市ガスも利用可能なエリアのため、ランニングコストを抑えた設備設計が可能です 。







