1,065坪の圧倒的スケール。国道262号線至近の大型事業用地でビジネスを加速させる。
山口市内の物流・産業の動線として重要な国道262号線からほど近い、下小鯖エリアに約1,065坪(3,523㎡)の広大な事業用地が登場しました。
大型車両の運用を前提とした拠点づくりに最適な、希少性の高い大規模物件です。
■ 1. 1,000坪超がもたらす「大規模拠点」の実現力
3,500㎡超のフラットな敷地は、多様な大型事業計画に対応します。
-
多彩な用途: 広大な敷地を必要とする工場、大型倉庫、物流センターはもちろん、複数の車両を収容するトラックステーションや、大規模な資材置場付き事務所にも最適です。
-
効率的なレイアウト: これだけの広さがあれば、建物の配置だけでなく、大型トラックの回転スペースや来客用駐車場の確保も余裕を持って設計できます。
■ 2. 幅員10mの公道に面する「優れたアクセス性」
物流拠点において最も重要な「道路条件」が極めて良好です。
-
大型車両も安心: 南側の公道は幅員10mと非常にゆとりがあり、約48mにわたって接道しています。大型トレーラーや重機の出入りも極めてスムーズです。
-
広域アクセスの良さ: 山口インターチェンジや国道262号線へのアクセスも良く、山口市内外、さらには県外への配送・移動拠点として高い機動力を発揮します。
■ 3. 「整地・境界明示渡し」で安心のスタート
引き渡しにあたっては、売主側で以下の条件を整えます。
-
整地工事・測量境界明示: 敷地を平坦に整え、隣地との境界を明確にした状態でお引き渡ししますので、購入後の計画が立てやすく、建築着工までの期間を短縮できます。
-
地目「雑種地」: 現況は原野ですが、地目は雑種地となっており、活用の幅が広い土地です(※特定用途制限地域内につき、用途の詳細についてはご相談ください)。



